機能紹介家系図とつながり
家系・血統

家系図とつながり

親・子・祖父母まで関係をつなぎ、出典や確認状況も一緒に残せます。

02
USE SCENE

こんな場面で使います

血統書やブリーダーから受け取った情報をもとに、少しずつ家系図を育てたいときに使います。

向いている方家系を残したい飼い主・ブリーダー・血統情報を確認する方
Relio画面イメージ · 家系・血統
機能イメージ確認中

家系図とつながり

母さくら
父レオ
根拠血統書を添付

確かな情報と未確認の情報を分けて表示します。

DOG · CAT · HORSE

種別ごとの使い方

共通の機能を、それぞれのパートナーに合う項目と表現で使えます。

犬犬

血統書や繁殖記録をもとに、親・子・祖父母を辿ります。

猫猫

血統書や出生情報をもとに、親子関係と同胎のつながりを残します。

馬馬

血統・繁殖・競技などの記録を分けながら、世代の関係を確認します。

HOW IT WORKS

利用の流れ

  1. 01中心となるパートナーを選ぶ
  2. 02親・子の関係を登録する
  3. 03根拠資料や確認状況を添付する
IN THE SCREEN

画面上の表現

Relioでは、次の言葉で機能や状態を表します。

家系図

親子関係を世代ごとに辿るための表示です。

確認待ち

まだ根拠や相手の確認が済んでいない関係を表します。

根拠資料

血統書や登録証など、関係を判断した資料を記録します。

START WITH RELIO

わかるところから記録を始める

登録後も内容は編集できます。まずはパートナーの呼び名から始められます。

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